変形ロボ

2016年度ビックカメラカレンダーを貰いに行ったぞい・・・の巻

最近、2012年書いたビックカメラに無料カレンダーを貰いに行ったぞいの巻のアクセス数がやけに多いの~と思っておったら、もう12月

う~む、そろそろ来年のビックカメラ無償配布カレンダーをゲットしに行く時期になったという事か

・・・という事で、去る12月1日久々に魔都・池袋に行って来た

買い物も兼ねて、ビックカメラアウトレット(元本店跡)、ビックカメラ本店、ビックカメラ西口店と3軒回ってみた

アウトレットと西口店の店頭には、例年通りに無料カレンダー配布台が設置されており、
行きかうオッサン・オバちゃん連中がせっせと丸めて持ち帰っておったが、
なぜか本店の店頭では確認出来ず

実を申せば、本店には爆買い中国人が多数たむろしておるので、あまり近寄りたくない
遠くから目視したのみなので、俺の死角に設置されておったのかもしれん

或いは、ビックカメラ無料配布カレンダーの図柄(日本地図)を見て、
「尖閣は中国領!」と反日中国人どもが暴動を起すのを避けるために
店側の自己防衛策として設置を見送ったのかもしれん
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なんにしても、ビックカメラ無料配布カレンダーをお求めの御仁は、
西口店かアウトレットをあたってみると良いだろう

少なくとも12月1日時点では、まだまだ在庫が沢山あったぞい

さて、西口店でカレンダーをゲットした俺さまだが

このままカレンダーだけいただいて帰るのも申し訳ない・・・何か食玩のひとつでも買って帰ろうか・・・と考え購入したのが

今回御紹介の破幻ジスタ乙
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かつて破幻ジスタチョコの時に2度ほど購入したことがあるのだが
今回は変形ロボがラインナップされておるらしい
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う~む・・・モスピーダやメガゾーン等の80年代変形バイクロボ好きにとっては速見が欲しいところなのだが・・・

既に店頭に無く、仕方なく鳥越俊太郎をゲット
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パッケージ内容はこの通り
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ジスタ乙からは玩のの方が
Gコンバージ等でお馴染みの例のガムになってしまったらしい


ジスタチョコ・・・美味かったんだがな・・・
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ところで、俺さまの俊太郎

パッケージに載ってたヤツと違う色なんだが・・・

ジスタのフュギアの中にはトンデモない高値が付くレアなブツがあると聴く

ひょっとしてコレがその・・・レアなブツなんじゃねえのか?
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ううむ・・・ど~にも気になる

そこで、ジスタをコレクションしておる従妹の息子に
写真を送って確認してもらう事にした

・・・で、結果は

大体1/2くらいの確立で出るヤツ・・・だそうだ

ちぇッ!転売屋に転売して大儲けしようと思ってたのにィ

レアじゃない事がわかったので、即開封・組立ててみた
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では、さっそく鳥形態へ変形させてみよ~

・・・にしても、パッケージ横の変形プロセスの取り説が小さくて小さくて・・・なんとも老眼にはつらいサイズ
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う~む・・・鳥といえば鳥に見えなくもないが・・・

うつ伏せに寝そべってるといえば寝そべってるだけのような・・・
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そこで、組み換えシステムを利用してもう少し鳥ぽくデザインしてみよ~

・・・とその前に・・・
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コレやらずにはいられない80年代アニメファンの哀しきサガ

さて、まずは寝そべりに見える最大の要因であるピン!と伸ばした脚を背中側に折り込んでみる

さらに織り込んだ脚の横の穴に翼を直挿し

中心にパーツがぎゅッと集まった事によって、
さっきより鳥っぽくなったんじゃないかしら
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次に腹のソリ横に両腕を直挿し、
これで物を掴んで運べるようになったぞい
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この手の食玩はGコンバージ等のコレクション目的のモノとは違って、
チープだけどついついいじり回したくなる楽しさがあるね



実家の押入れで宝物発掘<完全変形プラモ・ゴールドライタン>・・・の巻

ネタに困った時の実家の押入れで宝物発掘シリーズ!
今回は完全変形ゴールドライタンのプラモデルを御紹介!

ゴールドライタンってのは80年代にタツノコプロが製作した 異次元からやって来たライター型に変形するロボット生命体ゴールドライタンとその仲間達が主人公の少年達と共に異次元からの侵略者と闘う・・・的なストーリーのロボットアニメ

小学校高学年から中学生くらいの視聴者層をターゲットにした日常世界を舞台にしつつも割りとシリアスな内容のアニメであった・・・と記憶しておる

しかし・・・小学校高学年から中学生をターゲットにしておるのに、なぜ主役のロボがよりにもよってライターに変形するのか?
そもそもライターに変形・・・と謳いつつもライターと主張するにはちょいと大き過ぎるし厚みも有り過ぎる・・・その形状
ゴールドライタンには同じようにライターに変形する仲間のロボ達が4~5体が登場するのだが、それぞれライター型に変形した時にライターとは呼べないような奇異な形状の箱に変形してしまう者も何体かあったと記憶しておる
なのに、なぜそこまでライターという名称にこだわるのか?
なんとも不可解だ・・・

ちなみに変形ロボの代名詞となったトランスフォーマーが発売されるのはこれより数年後の事だったと思う

スポンサーがバンダイだったので、
当時ピカピカのゴールドメッキ仕様の完全変形のゴールドライタンの超合金が発売されたのだが、高価で買えず、代わりに完全変形のプラモデルを買った
1/1スケールの超合金版に比べると一回り大きくて、ライターと呼ぶにはさらに苦しいサイズになってしまっておる
大体文庫本半分くらいの大きさだ01

当時は、とりあえず何でもプラモキット化される時代で、デンジロボやサンバルカンロボ等戦隊ロボも超合金と遜色なく完全変形出来るモノがプラモデルとしてキット化されておった

ただし、現在のようにポリキャップやABS樹脂なんぞ使用しておらなかったから、構造的には変形可能であっても、実際に変形させてみると、耐久性や保持力に問題が大いに有り、バラバラに崩壊する・・・なんてことは当たり前状態
内心「やっぱりな・・・」と思いつつも、それでも皆文句も言わず、メーカーは良く頑張った!と褒め称えたものだった

そんなこんなで今回のゴールドライタンも構造的には変形可能であるが・・・実際には・・・なキットなのである

発掘後、変形させるためにお腹の扉を開けようとしたら、
さっそく片方のピンがパキンと折れてハジケ飛んでしまった

永年経過してプラが脆くなっておったのかもしれん・・・

なので、先ず上下の腹扉を外して変形させてから改めて腹扉を取り付けることにした

なんともアニメの変形シーンとはイメージが違ってしまうがの・・・
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手足はこんな感じで収納されておる

完全変形のおかげで手足の関節の可動域は当時のキャラプラモの中ではかなり自由な方であるが、なにぶんポリキャップ普及以前のプラモなので、ヘタリ具合が半端無い03
変形させてみたものの・・・関節がフニャフニャで自立させることすらおぼつかず・・・
タンクコマンドの箱に寄りかからせて、なんとか立ちポーズで撮影してみた・・・
まるで生まれたての子羊みたいなプルプル具合である
そして、撮影直後、膝が砕けてガシャン!と顔面から倒れ込んだ事は言うまでも無い
こんなんで地球の平和が護れるのだろうか?とほほ・・・04

突貫工事で未来都市を造ってみたぞい・・・の巻

この秋完成・・・等と散々吹聴しておいて、秋はおろか冬になったというのに未だ1ページも完成していなかった拙作の漫画『はかせ大戦』

懸念材料のひとつ主役メカの博士ロボマークⅡの3Dモデルも、2ヶ月以上かかってしまったが、ようやく完成したので、これでやっと本編の作画作業に取り掛かれそうである

漫画は本編のみで69ページあるのだが、これから鬼のように毎日2~3ページずつ完成させていけば、なんとか今年中に完成・・・とスケジュールを立ててみた

ところが、絵コンテ(今風に言うとネーム)を改めて確認してみたら、最初の一コマ目に未来都市がデンと登場している・・・00

ええ~っ!未来都市って・・・この漫画・・・こんな面倒臭いコマから始まるんだったっけ?

実は、絵コンテは既に9月中に描き終えておって、その後は博士ロボマークⅡのモデリングのみに没頭しておったので、コンテの細かい内容なんぞすっかり忘れておったのじゃ

俺の場合、絵コンテなんぞ、ほとんどその場のノリで描いておるので、この場面は描くのが面倒臭さそうだから変更しよう・・・なんて事はその時は一切考えていないワケなのだな

おかげで、いざ作画をする段になって

「こんな面倒臭いコマ考えたヤツ誰だよ!」・・・という事になる

・・・当然考えたのは、3ヶ月前の俺なワケだが・・・

これから鬼のように破竹の勢いで描き倒す!との意気込みであったのだが、のっけからまたあのしち面倒臭い3Dモデリング作業に逆戻り・・・

とりあえず突貫作業で未来都市の3Dモデリングを行う事にした

コンテによれば、未来都市が登場するのは冒頭の1コマのみ
・・・なので、とにかく正面から見て未来都市であれば、問題ナシ!という方針で製作開始

この漫画『はかせ大戦』舞台設定1960~70年代。昭和でいえば40年代後半から50年代半ば・・・
ヒロインの未来博士は、21世紀の未来世界から昭和の時代にやって来る・・・という展開なのだ
だから、その21世紀というのは、今現在の我々が知る21世紀ではなく昭和40年代のチビッコ達が想像してたアノ21世紀・・・にしたいワケなのである

なので、未来都市のデザインはそんなオッサンのノスタルジー心くすぐるレトロフューチャーな趣にする事にした

先ずは中央に未来博士の居城・未来科学研究所を配置。
当初この未来科学研究所は、メトロポリスやブレードランナーに登場するようなバベルの塔じみた巨大なタワーをイメージしていたのだが・・・
突貫工事でモデリングした結果・・・ずいぶんとショボイ感じのモノに仕上がってしまった・・・01

次に高架道路・ハイウェイをモデリング・・・
取り付ければ確実にリアリティが増すであろう夜行灯や標識パネル等もスケジュールの都合で省略・・・
単なる板ポリゴンに脚をくっ付けただけ・・・

続いて背後にゴチャゴチャと立ち並ぶビル群・・・
コレはとにかく、なんだかビルが沢山立ち並んでるなぁ・・・と見えればOK
1個1個ビルを造っていたらそれだけで今年が終わっちゃうので、一区画まとめて作成
コレに窓とかのビルっぽいテクスチャを描いて貼り付ける
このビルの塊を背後に幾つか並べて配置・・・02

しかしコレだけでは全然未来都市っぽく見えない・・・

03やっぱり未来ぽい突飛な建造物が必要・・・と、急遽ドーム型の建物をこしらえてみた
ドームの中は人工の森になっている・・・という設定で、木々の形に切り抜いた板ポリゴンの書き割りを設置・・・結果的には中身はあんまり見えなかったけど・・・

最後は手前に大阪万博に出てきそうな立方体を組み合わせたブロック型ビルを配置・・・これでなんとか未来都市に見えるだろ・・・

・・・と思ったけど、何かが足りない・・・

ううむ・・・やっぱりビルの間を飛び回るエアカーが欲しいな~

そこで、悪乗りしてパウル先生が描きそうな1930年代ぽいレトロエアカーを超ローポリでモデリング
勢い余って、ついでに飛行船もモデリング

オレンジと黄のパウルカラーのテクスチャを貼って、ビルの間を飛ばせてみた04

ううむ・・・一気に1930年代の未来っぽくなっちゃったぞい

そんなこんなで完成したのがコチラ・・・
いつもの小松崎茂風~ではなく今回は真鍋博風~な彩色で仕上げてみた未来都市B
21世紀メガロポリス・トウキョー・第3豊島区・・・意味無く第3って付いてるのが今風~

はてさて・・・なんだかんだでこの未来都市の作成に5日以上かかってしまったので、スケジュールが大幅に狂ってしまったわい・・・
が、しか~し、これで面倒臭いコマは終わった・・これから鬼神のごとき破竹の勢いでキャラを描き倒し、遅れたぶんを取り戻すぞ~い!
と、勢いづいたのも束の間・・・早くも2ページの3コマ目未来ロボの格納庫が登場・・・うへえ・・・また面倒臭そうな・・・誰だよ!こんなコンテ描いたヤツは未来ロボハンガー

これまた半日の突貫工事で作成した未来ロボの格納庫・・・仕上げの彩色はこれから・・・



テクスチャ完成!博士ロボマーク2・・・の巻

03博士ロボマーク2テクスチャがようやく描き終った!
9月半ば辺りから作り始めていた博士ロボマーク2の3Dモデルであるが、これでなんとか形にする事が出来たぞい

このブログでも過去に何度か書いた事があるので繰り返しになるが、博士ロボマーク2というのは、現在製作中の『博士大戦』というギャグ漫画に登場する主役の妙齢な眼鏡女子・大潮博士の操縦する バイク型の走行形態カニ型の作業ロボ形態ガンダムぽい人型形態へと、差し換え無しで完全変形するという3段可変メカでなのあ~る0507

そもそもがムチャクチャなギャグ漫画なので、完全変形にする必要性は全く無かったのだが、なんか作り始めた時は真夏の暑さにヤラレていて、とり憑かれたように完全変形にひたすらこだわっていたのだった0406

確か始めた頃は蒸し暑さに汗だくになっておったはずじゃが、完成する頃には凍えるような寒さになっておったの~・・・ううむ・・・時は移ろい易いものよ・・・

・・・って完成するの遅過ぎだろ

ま~それもそのはず
俺の場合、大体ひとつの3Dモデルに3~5枚のテクスチャを使うのだが、この博士ロボマーク2に至っては、なんと桁違いの13枚使用したからなのだ!(正確に言えば左右の脚など些細なバージョン違いのモノがプラス3枚で16枚使用)0102

遅筆な俺にとっては正に膨大な枚数だったため、テクス描きだけで1ヶ月近くかかってしまった次第・・・トホホ08

・・・で、ようやく完成した主役機の博士ロボマーク2であるが・・・

改めて考えてみたら・・・操縦者が女子なんだから、もっと女性ぽいシルエットにした方がよかったんじゃないかしら?

オッパイがミサイルになってボイ~ンとか飛ぶデザインにした方が・・・

ギャグ漫画なんだし・・・

ううむ・・・なんだか最初の設計思想で大きな過ちをしでかしたような気もしてきたぞい00

追記*完成した漫画「博士大戦」后篇第1話は¥100ではブクロクのパブーにて配信中!
博士ロボマーク2のアクションが見れる無料の試し読み部分だけでもどうぞ宜しく!


変形ロボのモデリングは終了したが・・・の巻

今回は久々に現在製作中の拙作『はかせ大戦』の進行状況のご報告!

先日、主役機の博士ロボマークⅡ・メガネロボのモデリングがようやく完成した

ふぅ・・・

ところで『はかせ大戦』とは何ぞや?

それは、昨年からDLサイト等でダウンロード販売させて頂いている拙作『駄菓子解剖図鑑』シリーズに登場する三十路のくせして自称ヒロインの眼鏡博士こと大潮ヒナ子を主人公にしたスピンオフ作品SF超大作ロボットバトル漫画のタイトルである

秋頃に上梓するよ!

四月頃から周囲に話しておったのだが・・・(このブログにも何度か書いた→http://radioeigasya.b.dlsite.net/archives/5714658.html)

とりあえず全69ページ分の絵コンテは完成しておるものの、この夏の猛暑&PCの不調が重なって、製作が思ったように進まず・・・

10月も終わりに差し掛かろうという段になって、ようやくヒナ子の乗る主役機の3Dモデリングが完成した・・・という次第

この秋どころか・・・年内完成も危ういな~・・・てな状況

そもそもロボット1体のモデリングに、なんでこんなに時間がかかったのか?
というと、このロボが3つの形態に完全変形するように造ってあるからなのである

最初にストーリーを考えた段階では、ロボに変形機能の設定は無く、別の作品用に製作した作業ロボを流用して、お手軽に仕上げる予定だったのだな0102

ところが、絵コンテを描いている内にノッてきて、作業ロボ形態からバイク形態へ変形・・・最終的にはガンダムみたいなヒロイックな人型へ変形してバトルを繰り広げる・・・という展開になってしまったのだ0304

描いてる俺自身、相当ムチャクチャな展開だ!と思ったのだけれど、とにかくギャグ漫画なので、バイク形態から次のコマで一瞬にガンダム的なヒロイックロボにチェンジさせて、

―余りにも違い過ぎるだろ!

・・・のツッコミの一つも入れておけばギャグとして成立・・・と当初考えておったのだ

しかし、後日 絵コンテを読み返してみたら、この場面・・・

ロボが完全変形しちゃったら 凄くね?

・・・って思ったのだな

それから地獄のモデリングの日々が始まったワケなのだ・・・

まぁとにかく変形メカってのは難しいねえ・・・
例によってレシート裏に思いつくまま変形のアイデアを何枚もメモ描きして
モデリングに挑んだのだが・・・
2次元のアイデアメモを3Dに起こした時に発覚するウソの数々には唖然呆然・・・
こんなモノ立体として成立するワケないじゃん!と我ながら怒りに震えたわい・・・

その後、とりえず変形可能なモデルは完成したものの・・・なんともビジュアルがダサくてカッコ悪い
30年前のガンプラブームの時に発売された超銀河伝説バイソンとかのパチプラモみたいなダサカッコ悪さなのである10

この段階になって、己のメカセンスが、昭和の時代から全く進化していない事を改めて痛感!

これじゃあ、イカン!

・・・と猛烈に反省して、30年ぶりにガンプラを作って、最近のメカの形状を勉強してみたり、最近のロボプラモの画像を大量に集めて研究してみたり・・・

それらを踏まえて9月頃から、再び新規にモデリングを開始、ようやく完成したのが、今回の博士ロボマークⅡ・メガネロボである05

一応モデリングは終了、各パーツにはUVマッピング施し済み、さらにボーンの組み込みも完了して、とりあえず自由にポーズをとらせる事までは可能だが、テクスチャマップの方は真っ白・・・06

ガンプラで言えば、サーフェイサーを吹いて下地を整えたパーツをとりあえずポリキャップ入れて組み上げた状態(解り易いような解り辛いような例え・・・

しかし・・・この後、塗装やらスミイレやらに匹敵するテクスチャマップを描き込まなくちゃならないのかと思うと、気が遠くなるぞい
漫画に登場させられるまでのレベルに仕上げるにはまだまだ時間がかかりそうだなぁ・・・070809

追記*完成した漫画はコチラ
ブクロクのパブーにて「博士大戦」后篇第1話は¥100にて配信中!
博士ロボマーク2のアクションが見られる試し読み部分だけでも宜しく!


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